企業理念

企業理念

企業理念品質第一を実践し、
磨かれた技術による製品を顧客へ提供し続け、
社員の生活と社会の発展に貢献する。

代表者挨拶

代表挨拶

ユニマイクロンジャパンは、品質第一に、愚直で、真摯に、真面目に、ものづくりに徹し、顧客や市場に最高のサービスを提供して参りました。
現在、当社は世界のリーディングカンパニーである Unimicron Group の一員として、グローバルな顧客の視点に立ち、技術とニーズをマッチングさせ、さらに顧客からの信頼を積み重ねる事ができる様、日々技術の向上に励んでおります。
品質第一の経営方針のもと、これまで培ってきた技術をいかんなく発揮し、これからも顧客に満足いただける様、顧客第一主義を実践し、価値の高い製品と品質を提供し続け、顧客から信頼される企業を目指します。
「ONE TEAMで前へ、高みへ!」を新生ユニマイクロンジャパンのスローガンとして、社員一同、一層の顧客満足の向上に努めます。

代表取締役社長五十嵐 優助

会社概要

社名ユニマイクロンジャパン株式会社
創立1984年(昭和59年)6月1日
資本金4億5千2百万円
代表者代表取締役社長 五十嵐 優助
従業員125名(正社員)
本社[工場]〒061-1405 北海道恵庭市戸磯573-19
TEL:0123-34-5001(代表) FAX:0123-34-5010
事業内容プリント配線板の製造販売
営業品目薄板ビルドアップ基板、各種モジュール基板(通信、カメラ、電源)、低熱膨張基板、高周波基板、部品内蔵基板、多層コイル基板、スマートフォン用マザーボード、多層屈曲基板
株主構成Uni Clover Holding Limited 100%
主要ユーザー富士通株式会社・ミネベアミツミ株式会社・株式会社村田製作所・ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社・太陽誘電株式会社・ TDK株式会社(ABC順)

会社沿革

1984年 6月クローバー電子工業株式会社 設立
1985年 4月関東工場完成→両面~多層基板製造開始
1992年 5月北海道本社工場操業開始(第1期建設一部2階建て6,700㎡)
1994年 3月関東工場を北海道本社工場に統合
1996年 5月B2it基板操業開始
1997年 3月北海道本社工場第2期増設(1,400㎡)
1999年 2月北海道本社工場第3期増設(3,600㎡)
2000年 8月北海道本社工場第4期増設(B棟建設11,200㎡)
2011年 11月ユニマイクロングループの一員となる
2020年 1月「ユニマイクロンジャパン株式会社」に社名変更